No.919

#読んだ本 「カラーアンドライト」、難しくて買って以来ずっと読み解いている(完璧な理解が遥か彼方)

著者の絵と言語化が巧すぎて、著者の目は自分の目より機能的に数段高性能なのでは?という疑念が湧いてくる一冊。

写真よりも絵が優れているポイントを言葉にして説明してくれたりするのは面白いんです、面白いんですがそれを自分の絵で再現しろと言われたら倒れるタイプの本。
でも出来ないながら試行錯誤がたのしいので、一生遊べるドン!タイプの本かもしれません。

感想