不倶戴天、格好良くて大好きなワードですがお目にかかることは滅多になく、紙面での観測を諦めていました。でもまさか「モモ」で登場するとは…! #読んだ本 続きを読む 幻想的な時間の概念を描きつつも、感情や考えは地に足ついた現実的なところがすごくミヒャエル・エンデを感じました。子どもだましではない誠実な児童文学の良さを浴びた! 感想 2025.12.27(Sat)
幻想的な時間の概念を描きつつも、感情や考えは地に足ついた現実的なところがすごくミヒャエル・エンデを感じました。子どもだましではない誠実な児童文学の良さを浴びた!